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過去 に読んだ夜の健康関連の本に、面白いことが書いてありました。 成功哲学の本などに、「成功者になるためには、セックスをしすぎてエネルギーを浪費しないこと」という項目があるが、これはちちょっと間違っている。セックスをしすぎるがいけないのではなく、出しすぎる(射精しすぎる)のがいけないのだ」。 ・・・・・というのです。 男性の場合は、射精によってエネルギーが大量に消費されます。それを抑制することで、精力は体に満ち、仕事に傾けることができるというのです。 たしかに、セックスを控えるというのはなんだか、消極的な行為のように思えます。仕事のできる男性は色を好むともいいますし、性的欲求があるからこそ、体にエネルギーが満ちて仕事も充実します。また、夫婦円満や若さを保つためにも、回数は控えたくないものです。 しかし、射精を我慢するとなると、性的欲求が満たされず、仕事に集中することすらできないのではないか?という疑問があります。 それに、 射精を我慢するというのは、呼吸法などの相当の訓練を要します。 (インドのタントラには呼吸法による訓練法が書いてあるらしい) そこで、早漏防止のツールとしてご紹介した「人初油」を使用して、射精をしないセックスというのを試してみました。 ⇒ 「人初油」 商品紹介文章のとおり、この塗り薬の効きめが大きいと、1時間くらいはいかなくなってしまいます。その間中、ベッドの上では激しい運動をするのですから、へとへとになって、心地の良い疲労感が先に体を支配してしまい、射精の目的はもうどうでもよくなってしまいます。もちろん女性のほうは満足です。 ベッドの上での運動によるエネルギー消費というのは射精による消費とくらべると小さいのでしょう。回復は早いです。 当店の精力剤や健康食品は、ほとんどが射精のためのエネルギー補給目的なのですが、そのエネルギーを仕事に循環させるご提案をするのですから、皆様の成功のお手伝いをしているのかも・・・なんて。 私の試したところによると、1ヶ月間の射精を半分に減らすだけで、睡眠時間が1日1時間は短くても済むようになりました。 それにたしかに、体に精力もみなぎった状態になり、顔色もいいです。そのエネルギーを仕事に使っただけでも成功への一歩と言えるかもしれません。 どなたか、 「出さないセックス健康法」に挑戦して、その成果をご報告ください!
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