すごい漢方を見つけました! 媚薬効果が5分で感じられるのです。 いつものように、漢方市場で「田七人参削り」をつくっていたときに ⇒【田七人参削りはこちら】 お店のおばあちゃんが、これ飲んでみ! と、なにやら赤い糸の切れ端がこんがらがったようなのを出してきました。 ほんの、数本小指の先に乗るくらいで十分。これにお湯を注ぐだけでいいのです。 ちょっとお湯がはいったくらいで、すぐに黄色くなります。中国だからお湯が汚いのかと思って、「汚いお湯は飲まないよ!」と漢方店のおばあちゃんに言ってしまいましたが、これはそのものから出た色だったのです。 「蔵紅花」「番紅花(バンコウカ)」といい地中海沿岸、西南アジア、南ヨーロッパやチベットあたりで取れる花の雌しべです。 サフランともいいます。サフランのほうが料理の香辛料などに使われて名が通っています。パエリアの黄色いいろはこれです。染料や香にも使われています。 花ならちょこっと3本ほど出ている赤い雌しべ。 希少だから、高価です。 3分も待てばこんな色になって、もう飲み頃です。 長く待つほど成分や色が抽出されますが、待ちきれない私は、この辺で飲んでしまって、のこった雌しべを食べます。 味は、なんというか無味のような、味があるようなという感じで、存在感があまりないので、これなら夜のパートナーも抵抗なく飲んでくれるに違いありません。 ここが最大のポイントです。色が出てきれいなので、興味をひきます。エッチな男性が女性にすすめても、すんなり飲んでくれる可能性大です。 さらに、この花の雌しべは、「エッチになる媚薬として昔から、中東や中国で使われてたんだよ」ってなことを言ったら、催淫効果も手伝って、きっと女性はエッチな気分になることでしょう。 そういう私も、実は、半信半疑で飲んだわりには、10分後にはこれを購入してしまいました。まず鼻がすっとして、気分が爽快になってきたのです。1時間後には、頭に血が上ったように感じ、血行が良くて運動したい気分になりました。これはいける! さっそく商品化と思い、当店のスタッフに、 「これ商品化しよう!どう思う?」 「いくらですか?」 「5gで3000円かな」 「サフランならスーパーでも売ってますよね?」 「・・・・・」 というわけで、レギュラー商品にはなれませんが、 どうしても「♂夜の健康食品♀」から買いたいと思う方は、店長にメールください。 蔵紅花(ぞうべにはな)5g3300円送料込み お申込みいただいてから仕入れますので、手配にちょっと時間がかかります。 ⇒【店長にメール】